こどもの持つ無限の可能性を引き出す「きりん児コース」知能教育・思考力育成
きりん児コースは思考力育成・知能教育特化のコース。8才までは頭脳を良くする知能教育が大きな成果を期待できる。早く始めるほど効果が大きいといわれています。
きりん児コースでできる4つのこと「計算力鍛錬から文章・図形・応用の演習まで」「中学受験の前準備」「右脳を鍛え、思考力を養う」「鍛脳パズルによる指先脳育」
「厳選問題で読解力を」「パズルでは出来上がりをイメージして」「平面図形の基本は〇△◇」「年長児からOK]
なぜ思考力が必要なのか?
時代の急激な変化とともに、私たちの暮らしは大きく変わっています。それと同時に、子どもたちが今後の社会で求められる能力も従来と大きく変わりつつあります。ここでは、私たちが生きてきた「これまでの社会」と子どもたちが生きていく「これからの社会」を比較しながら、今後、どのような力が求められるのか、これから先、なぜ「思考力」が必要になるのか考えてみましょう。これからの時代、社会の問題に対していろんな視点から分析し、その解決策を見いだせる力が求められています。また、グローバル化やインターネットの影響で、さまざまな情報
これまでは言われたことをこなせが生きていけた社会→これからは思考力を磨かなければならない
茨城県立高校入試問題の変化ー数学は単純計算問題が無くなり、文章問題を含んだ小問集合へ変更。理科・社会は分野複合問題や記述問題が増加・英語は英作文の分量が増加。単純な暗記や計算力だけではなく、論理・分析・応用・発展と総合的な思考力が求められていることを示している。
茨城県においても中高一貫校・中等教育学校の設立が相次いでいる。主な公立校の倍率は2倍から5倍。グローバル化が進む現代で、中学受験は難しくなっている。中学受験対策コースは小学校高学年対象が多いが、いざ始めると「思いのほか難しく、苦労をした」という話を耳にしたことがあるのではないでしょうか。
苦労の種は文章題・図形問題ではないでしょうか。文章題を解くには読解力が必要。これは「筆者の言いたいことを読み取ること」であり、これを育てる一番の方法は「要約」をすること。要約に特化した問題を用意しています。またパズル教材にて観察力・推測力・発見力を、プリント教材にて分析力・論理的思考力を育てます。特にパズルは図形センスや、視野拡大、イメージ化能力、空間認識局の向上に有効です。思考の柔軟な幼児から低学年の時期にこそ、ワーキングメモリを鍛えるのに最適な時期なのです。